南区大谷口と緑区三室の新築戸建の販売数が一つの目安
「さいたま市で建売が多く出てくるエリアは?」
と聞かれた場合は数年前までは
「大谷口と三室が多いです」
という答えでした。
しかしながらこの数年の情勢もあり建売の販売数が一時かなり減りました。
徐々にではありますが以前のような販売数に戻ってきてるのを現場で実感しています。
ただまだ昔ほど多く出ていない印象です。
南区大谷口や緑区三室の場合は常に20~30件前後の建売が販売されていました。
当社のHPでは現在大谷口が9件、三室が13件となっております。
以前のような建売の販売数に戻るにはまだ時間かかるだろうな、と思いました。
ただエリアによっては以前良よりも多く販売されてるエリアもあります。
特に
「北区吉野町」
に関しては今まで見たことないくらいの建売が販売されています。
当社のHPでは現在販売数が38件。
吉野町は比較的販売数が多いエリアなのですが今は特に多いです。
大型の分譲住宅が複数販売されています。
エリアによって多く出てくるエリアと出てこないエリアがある印象です。
ここ最近ですと浦和区皇山町、浦和区仲町、大宮区土手町の建売が出てきましたが結構な値段ですぐ売れていました。
ここ数年あまり出てこないエリアだったんです。
そのようなエリアだと早めに売れてる印象があります。
【ブログ】
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お客さんから申し込みから引き渡しまでの間によく聞かれる質問内容をまとめました。わかりやすく読みやすいように意識して書きました。
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安い建売にはやはり理由があります。
案内の時にお客さんに説明するような感じで時間かけて丁寧に書きました。
